社員インタビュー2

飯塚 勇登
Yuto Iizuka

高額な不動産を動かす楽しさ

~入社のきっかけ~

家族が不動産に関わる仕事に従事しており、不動産業の大変さ、楽しさを色々聞かせれてきました。特に印象的だった話が“高額な不動産を動かす楽しさ”

不動産は文字の通り、動かすことができない大きな資産…しかし、それを自由自在に動かすこの業界に強い興味を抱き、野球を通して出会ったのがレノヴァンス。

入社を決めた理由は、数億の不動産を動かす男のダイナミックなプレイ、どんなに負けていてもチームを鼓舞するリーダーシップ、そんな藤原社長の人柄に惹かれ、迷うことなく入社を決めました。

一 心 不 乱

~会社の特徴~

会社の特徴を一言で表現すると「一心不乱」。なぜそう感じているかは、どんな困難な仕事でも全力でチャレンジし、不屈の魂をもってミッションを達成する。

これは、野球を一緒にプレイしたときに、藤原社長が見せてくれた“どんなに負けていても諦めず勝利を目指す精神”、そして“企業ミッション”が会社に根付いているからだと思います。

チームで目標を達成する

~企業文化~

それぞれ担当は決まっていますが、少数精鋭での体制の中、誰かが対応できないときは助け合い、これまで様々なミッションをクリアしてきました。今までもそうだったし、これからもそう。チームワークを大切にする会社です。

ニーズから未来を深くイメージする面白さ

~やりがい・魅力~

お客様のニーズに応えるうえで意識しているのは、間取りはもちろん、周辺環境も含めてご提案できるようにすること。そのためには、常に変化する生活様式を先読みし、その人の1年後、2年後の未来を深くイメージする必要があります。難しさはありますが、先読みすることの面白さに、確かなやりがいを感じています。

量より質、そして幅が重要だと実感

~成長の実感~

もともとコミュニケーション能力には自信がありました。しかしこの仕事を通し、初対面で出会う方が増えたことと同時に多種多様なニーズに応えるという難しさに直面しました。ただ話してニーズを引き出すというではなく、なぜそのニーズを求めているかの本質を知る。

これこそがやりがいでもある、その人の1年後、2年後の未来を先読みすること。それにはコミュニケーション能力の量より質、そして幅が重要だと実感できたことが、成長の証だと思っています。